ぷうぷうは なっちゃんのママにかってもらった

ふうせんに はいっていた へんないきもの。

なっちゃんのいえに かぞくのいちいんとして

すんでいる。

 

ぷうぷうというなまえは「ぷうぷう」となくので なっちゃんがつけた。

 

だいすきな なっちゃんをまもろうと がんばるけれどちょっとたよりない。

 

こまってしまうと からだがしぼんでしまう。

 

とくぎ……そらをとべる

にがて……とがったもの


ぷうぷうと すんでいる。

はずかしがりやで あまえんぼうだけど とってもやさしいおんなのこ。

ぷうぷうがいっしょだと ゆうきがでる。

しゅげいをしたり ピアノをひくのがとくい。

ぷうぷうのことが だいすき。